「脱毛サロン」カテゴリーアーカイブ

自己処理が難しいVライン

自己処理が難しいVライン

夏場はとくに大きな悩みとなるVライン脱毛。急なお誘いをつい断ってしまう理由に、Vラインのムダ毛があげられるという人も少なくありませんよね。このVライン脱毛、自己処理がなかなかうまくいきません。皮膚がとても敏感な部分ですので、炎症をおこしやすいですし、黒ずみができてしまいやすい部位です。長年、自己処理により刺激を与え続けていると色素沈殿もおきてしまいます。

敏感な皮膚が、乾燥して粉をふいてしまったりトラブルを発症したりするとせっかくムダ毛の処理をして毛がなくなったとしても自信をもって水着を着こなせませんよね。がんばって処理をしたにもかかわらず、結局水着も着れない….なんて残念な結果になってしまったりもします。

トラブルをおこしやすい部位の上に自分では見にくい部分でもあります。処理のし忘れ部分があるなんて恥ずかしい経験をお持ちの方も少なくありませんよね。しかも女性にとってはとてもデリケートで大切な部分です。自己処理はおすすめできない部位のひとつとなります。

 

 

レイビス 弘前店

 

背中脱毛の範囲と痛みについて

背中脱毛の範囲と痛みについて

実は、おしゃれに敏感な女性はわりと気にしている「背中のムダ毛」。自分で処理ができないだけに気になる部分でもあります。そんな背中ですが、どの範囲を脱毛してくれるのでしょうか?!

だいたいどこのサロンも「背中上」「背中下」と2つにわかれているところが多いです。その他「襟足」などにわかれます。

背中は施術の時に痛みを感じやすい部位なんですね。皮膚のすぐ下に骨がある部位は痛みを感じやすいといわれていますが、背中はその条件にあてはまります。しかも、面積が広いですので一気に施術をするとお肌への負担がかかってしまいます。ですので、背中を上下の2つに分けているところが多いです。

また、背中は濃い毛がはえているというより薄いうぶ毛が中心です。よって光の出力具合の調節も大切になってきます。

水着を着た時に、デリケートゾーンや手足のお手入れができていて、背中が野放しになっているとついつい目がいってしまいます。

カンペキに水着を着こなしたいという人にとっても欠かせない部位ですね。

 

弘前 脱毛

 

やっておくと安心の背中脱毛

やっておくと安心の背中脱毛
背中脱毛というとピンとこない方もいらっしゃいますが、実は「背中」は女性らしさをアピールできる大切な部位でもあります。「いざというとき」は背中がざっくりと開いたデザインのものが多いのも女性らしさを存分にだせるから。ウエディングドレスや、カクテルドレスなどはそういうデザインのものが多いです。「いざというとき」はたいてい「人生で大切なとき」ですから、その時に向けて準備をしておくと安心です。それにちらっと見える背中がキレイにお手入れされている女性は、自分の体のお手入れがきちんと行き届いている印象を受けます。

背中は、ムダ毛の自己処理がなかなかできない部位です。意外にウブ毛は生えていますので、吹き出ものができやすくトラブルをおこしやすい部位でもあります。

背中の脱毛をするとお肌もツルツルになりますし、お肌の色が明るくなります。背中に透明感がでるとおっしゃる方もいらっしゃいますよ。汚れも落としやすくなりトラブルも軽減されるというメリットも。背中も脱毛をオススメする部位です。

 

 

レイビス 渋谷

 

脱毛の落とし穴

脱毛サロンにいくかどうかまよっているのですが、気になる記事をみかけました。なんと、自己処理が肌によくないということらしいのです。

なんでも、毛抜きをつかったり、脱毛剤や脱色剤、カミソリなどがいろいろなお肌のトラブルを引き起こす原因になるのだとか。

毛抜きを使うと、剃り跡は残りませんが、毛穴に雑菌が入っていまい、湿疹にになったりするらしいです。埋没毛のや炎症を起こす原因にもなるとのこと。

さらに、脱毛剤もかぶれや皮膚の荒れにつながるらしいのです。

よく使っていたカミソリ。お風呂場でT字カミソリを使って自己処理している人も多いのではないでしょうか。しかし、これも注意が必要です。お風呂場は湿気が多く、雑菌が繁殖しやすい環境。カミソリのそり傷に雑菌が入る可能性があるのです。

なんかここまで聞くと、自己処理が不安になってしまいますね。

友達にもすすめられているので、そろそろ脱毛サロンに通うことも検討しないとダメですね。

わたしの場合は通うとしたらミュゼの立川店になるのかな。

今度休みの日にでもじっくりと考えてみようと思います。